twitterの影響もあるのか、
「12歳の文学賞」運営者という枠内からはみ出した内容が、
12歳の文学賞ブログに増えてきていると感じていました。

そこで、
新たな場所で、もう一つ書き始めることにしました。


12歳の文学賞と並び、
自分にとって大きな意味を持つ仕事から
名前をつけよう、

そう考えたとき、やはりこれでした。

 

いつだって人生一年生

 初版の帯につけたフレーズ。

「新入生」として、始めます。