マンガのオリンピックを開催してみたい、という想いが、以前からあります。
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途方もない夢物語に聴こえるかもしれませんが、意外と現実的なメリットがあります。

マンガなら、日本が主体になることも現状は自然です。

マンガにおいても、韓国など諸外国の存在感が増してる今、「マンガの世界標準は日本」というアピールにもつながります。

「日本が、世界の漫画のハブになる」という目的にもつながります。


海外にいるマンガ描きの人々に、開催の情報を届けるルートをどうするのか。

これが一番の課題になりますが、ただ闇雲に日本のコンテンツを出すことに比べれば、コストは格段に低く、費用対効果も大きいはずです。